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【ネタバレ7話】地獄から蘇った聖座様|初食事

【地獄から蘇った聖座様】7話のネタバレを紹介します!

『地獄から蘇った聖座様』前話あらすじ

イワヘビとの親密度があがり、岩蛇拳を習得した翔。

アビスの海についた翔は潜ると猛毒にやられて、海底に光を見つけるとあれが次の試練と考え、海を制するために修行を開始。

そこに毒の海の生物の死体を見つけなんとか食べられないかを考えていた。

『地獄から蘇った聖座様』7話ネタバレ!

見た目やっぱり何か調理したほうがいいよな?

と明らかに毒に犯されていそうなモンスターを見て考えていた。

岩を砕き、包丁とまな板を作ってみた。

初めてにしては上出来だな。

と、早速捌こうとした。

すると毒のせいで包丁とまな板が溶けてしまった。

これじゃ調理のしようがないな〜と困っていると、イワヘビが翔に石を渡してきた。

その石はアダマンチウムの石だった。

岩石系モンスターにとってアダマンチウムは宝物中の宝だった。

それを使い捌き始めると、これは溶けずに捌ける!ととりあえず切り身にしてみた。

決めた、俺はアビスで修行しながら料理道具を1式揃えるんだ。

と、何か趣味をもてと地球にいたときに言われたことを思い出し、こういうのが大事なんだなと改めて思っていた。

料理を趣味にしていろいろと腕を磨くことで、修行もできるし料理の腕もあがるし一石二鳥だ。

と、まずはそのモンスターの切り身を食べてみた。

すると猛毒に犯されて、内功により猛毒は中和され、さらに内功が僅かに増加した。

翔は食べることで内功もあがるのかと気づき、それならこの海の奴らを全て食い尽くしてやる!といい、またそこから数百年が経過した。

その頃になると海からモンスターを捕まえ、それらを食べ尽くし、ついには毒耐性が限界値に達していた。

万毒不侵の境地に達した。

Aランクスキル万毒不侵を習得した。

毒の影響を受けなくなり、丹田から毒を使えるようになった。

混元神功の境地に達し、絶頂の域となった。

女神様は全然迎えにきてくれないな〜地球は大丈夫なのかな?

万毒不侵になんてなれるとは夢にも思わなかったもんな。

俺ももうAランクのハンターくらいにはなった。

地球にいたら、国家が戦力兵器として管理するレベルか。

でも地球の危機を救うにはまだまだだな。

そろそろ次のステップに進まなきゃ。

修行を続けるか。とイワヘビにそろそろここでお別れだ。と告げ、お前は水の耐性がないからな。

といってじゃあな、元気でなというと翔は猛毒の海に潜った。

毒の影響を全く受けなくなったため、海底にいくと初めてみた光を発見、これが次の試練の扉だったんだと認識するとその中に入っていった。

すると

武功の絶頂の境地に達したものであれば敵意を感知したときに身体が自動で戦闘態勢に入るもので、その領域には無数のモンスターが待ち構えていた。

それらは己に向けられたまがまがしい殺気をまとい、翔に襲いかかっていたのだった。

『地獄から蘇った聖座様』7話感想

ついに料理を趣味にしようと決意してどんなのをつくるのかと思いきや、初めは切っただけで生かぶりでしたね!

毒にやられそうなのに躊躇なく食べるのはすごいなと思いました!

まとめ

『地獄から蘇った聖座様』7話のネタバレを紹介しました!

これから本格的なモンスターとの戦いによる修行?が始まるのかとおもいますが、倒したモンスターをまた料理するのかな?

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