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【ネタバレ16話】俺だけが呪文使い|メカゴブリンダンジョン

【俺だけが呪文使い】16話のネタバレを紹介します!

『俺だけが呪文使い』前話ネタバレ!

青星ギルドと150億で傭兵契約という初の形態で契約した白虎。
お願い事をするために訪れた青星ギルドのビルで蝶野からの新人通過儀礼を受けるが白虎が平然とやり過ごしていたところに桃葉が現れる。
メカゴブリンのダンジョンを探していると相談すると桃葉も連れていくことを条件にメカゴブリンのダンジョンへの参加を許可された。

『俺だけが呪文使い』16話ネタバレ!

青星ギルドのトレーニングルームに中楯真理佳がトレーニングをしていた。
そこへ教官が蝶野を担いでやってきた。
どうしたんですか?と真理佳が聞くと、白虎に吹っかけてるところをギルド長に見られてな、一から鍛え直せと言われたんだ。
それより、150億で白虎と契約したと聞きました。
と真理佳がいうと教官は過去最高らしいぞ
お前は白虎の攻撃を受けたがどうだった?と聞くと、
傷を受けたのは久しぶりですし、初めて興奮しました。次は本気で挑みたいと思います。
と張り切っていた。
お前の気に入る遠距離DDが見つかってよかったなというと、近くお前を引き合せるから無理するなよと声がけした。
明け方6時に代々木には白虎と桃葉の姿があった。
白虎はこんなに早くダンジョンへ行く機会が出来るなんてすごいですねというと、桃葉はギルド管轄だから当然です。と答えた。
キャリーもつけてくれて準備は万端だった。
キャリーはモンスターの死体などを運ぶ役で通常は民間人だが、青星ギルドのキャリーは覚醒者で構成されていた。
では入りましょうかと白虎がいうと、今更ですが大丈夫ですか?と桃葉が聞く。
すると死なない自信がありますからと答えた。
2人がダンジョンに入ると、ダンジョンのタイプはランダムだが、今回は森林のようだった。
それでは白虎さん、昨日話した通りに私は後ろで見てますので能力を見せてくださいねと桃葉がいうと白虎は進み始めた。
ますばシールドとアーマーの呪文をかけ、草原を行くか森を行くか迷ったが森でいくことに決めた。
ゴブリンは弱い敵が出る草原を選ぶとして姑息なトラップを仕掛けてるに違いないと思っていたからだった。
森を進んでいくと、早速ゴブリンがバズーカで白虎を襲ってきた。
無数のゴブリンが襲いかかるが白虎には通用せず、バーニングハンズでゴブリンを一掃した。
先に進もうとした白虎が進むと、無数のトラップがあるという「機械の迷路」に到着した。

『俺だけが呪文使い』16話感想

やはり中楯は自分の好む遠距離DDに白虎がなれると思っていたのですね。
これからチームを作ったりするだろうけど、楽しみですね!
付いてきた桃葉は後ろで見ているだけというのは予想通りでした!
バズーカで襲ってきたゴブリンも一掃出来るくらいに強くなったので迷路のトラップをどう超えるか楽しみです。

まとめ

『俺だけが呪文使い』16話のネタバレを紹介しました!

迷路の中でゴブリンのトラップを超えていくがボスのメカゴブリンがその先にいてそいつがゴーレムの設計図を持っているのかなと思います。

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