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【ネタバレ88話】ゴッドオブブラックフィールド|闘いの後

【ゴッドオブブラックフィールド】88話のネタバレを紹介します!

『ゴッドオブブラックフィールド』前話あらすじ

恭弥vs首切り屋の激しい戦いが終わり、首切り屋を見逃した一行は帰途に着く。

ラノックの動向を知った恭弥はその薄情さに不信感を抱き始める。

『ゴッドオブブラックフィールド』88話ネタバレ!

撤退中の車内で社長は自分が知る「非武装地帯の王」と呼ばれていた男と恭弥の雰囲気が似ている、と恭弥に話す。

病院で社長が治療を受けている中、恭弥にラノックから「シャフランを捕らえた。フランスへ護送する」と連絡を受ける。

納得がいかない恭弥は、ラノックとの協力体制を解消してシャフランを殺しにいくと凄む。

本国の要請を受けて護送をしようとしているだけのラノックは恭弥との関係続行を維持すべく調整を試みる。

それを知った社長は、国際問題になりかねない、考え直した方がいいと恭弥の説得を試みるが、調整を終えたラノックから「部下を送る」という連絡を受けたと知ると、「高校生が一国の大使を脅迫して要求を飲ませた」と感心して笑う。

やがて病院に現れたラノックの部下の車で、恭弥とダエルは捕らえられたシャフランの元へ向かう。

『ゴッドオブブラックフィールド』88話感想

今回はラノック大使が狼狽えているのが見どころ。

相当恭弥を気に入って取り込みたいのでしょう。

恭弥のシャフランに対する怒り怨みも相当なものだと再確認。でも結局ダークヒーローにはなりきれない恭弥は、シャフランに会えるとしたら、どういう決断をするのか。見ものです。

まとめ

『ゴッドオブブラックフィールド』88話のネタバレを紹介しました!

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